アメトーーク『夏サイコー芸人』大悟の無人島ヤギトークw

2017年8月3日木曜深夜放送のアメトーーク!は『夏サイコー芸人』でした。

テーマが『夏・海』ということもあり、大悟の実家『北木島』での夏のエピソードがありやっぱりおもしろかったのでご紹介します^^

大悟が子供のころ夏休みに行っていた無人島でのヤギと釣りの話です。
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『夏サイコー芸人』千鳥 大悟の話

今回の『夏サイコー芸人』はベテランの豪華メンバーでしたね。その中でも個人的にトークを期待して観ていたのが千鳥の大悟さんです。

 

今回は大悟さんが子供の頃の無人島での話をされました。

 

大悟「うちの親父が、小学校4年生の夏休み、毎日うちの島(北木島)からさらに船で10分くらい行った所にある無人島に僕を連れて行くんですよ。」

 

大悟「おとうが朝仕事行く前に、ポンポン船でワシをその無人島に連れて行って、一日中その無人島で僕は1人で魚とかサザエとかを採るんですよね。」

 

ここでもうすでにゲストの内田理央さんも驚いた顔とみんな興味シンシンです♪

 

大悟「なぜかその無人島にヤギが一匹だけいたんです」

 

*イメージ画像(ヤギ)

大悟「このヤギと(小学4年生の)僕は、最初は仲が悪いんですけど、徐々にその夏休みの間に『毎日コイツ来るヤツだ』ってヤギもわかってきて、慣れてきて近寄ってくるようになったんです。」

 

大悟「海で潜って体が冷えたら、でっかい一枚岩の乾いたところで寝転がるんですよ。1時間くらい。ほんならヤギが僕の近くまでやってきて」

 

大悟「セミがミーンミーンミーンて鳴いてて急にピタッと鳴き止むんで、次のミーンミーンと鳴くまでのカウントを7から6・5・4・3で『ミーンミーン』と鳴くから『あ~!5秒やったか~!』って悔しがってた」

 

つまり大悟さんは、セミが鳴くまでの間が何秒か賭けをして遊んでいたんですね。ひとりで笑

 

大悟「それをヤギが見てわろてくれてるんですよ!」

スタジオ爆笑

大悟「まぁワハハとは言わないですよ、ヤギやからw それくらい(夏休みの)1ヶ月でヤギと仲良くなりましたね。」

 

すごい話ですねw 一日無人島に毎日ひとりで行ってたというところからやっぱり変わった子供時代ですけど、ある意味うらやましい環境で育った人ですよね笑

 

ヤギもきっと小学4年生の大悟少年が毎日来るもんでうれしかったことでしょう!^^
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大悟さんとヤギの無人島の画像と場所

おそらくこの無人島のことだと思われます。

「うちの親父が、小学校4年生の夏休み、毎日うちの島(北木島)からさらに船で10分くらい行った所にある無人島に僕を連れて行くんですよ。」という大悟さんの話からして、この無人島だと思われます。

 

とっても綺麗な海だし、本当に人も建物も名前もない無人島でした!

 

大悟さんの実家がある北木島との位置関係がこちら

下の矢印がその無人島で、私が『大悟』と書いている部分の赤丸が大悟さん実家の場所です。

 

くわしくはこちらの記事をどうぞ

>>【千鳥】大悟の実家の場所は北木島のどこ?

 

大悟 父の仕事を聞かれ

宮迫さんがすかさず・・・

宮迫「お父さんがいつも連れてってくれたんや。」

大悟「お父さんが連れて行ってくれてました。」

ここで父 清志さんの優しそうな微笑み画像が表示されて

宮迫「今お父さんお仕事なんしてるんやったっけ?」

大悟「うちのお父さんはあの~できるだけ丸い石を採って親分に見せに行く。

スタジオ笑いww

これも鉄板ネタですが何度聞いてもおもしろいw

大悟「夏はやっぱり特別丸いですからね」
とかぶせるところも最高w

 

アメトーーク!『夏サイコー芸人』にはよゐこの濱口優さんもいて、そんな大悟さんの無人島話をニコニコにて聞いてましたね^^

 

濱口さんにその無人島行ってほしいわ~!

 

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